店長コラム

代表取締役 神山直紀です。

仕事ではタイルの世界からエクステリア、リノベーション、輸入事業と
実績を積みながら視野を広げお客様に幅広い分野の提案を出来るよう邁進してきました。
image11
2016年にオリジナルブランド『native unit』(ネイティヴ ユニット)を立ち上げ、日本各地に展開しています。
2018年にはオリジナル小屋「HUT」をマイク眞木さんのご自宅に建てました。(写真は当社イメージキャラクター『マイク眞木』さんと百貨店イベントにてパチリ)

趣味はアウトドアと食べるコト。休みの日は家族とキャンピングカーで出かけたり、冬であれば薪ストーブクッキングを楽しんでいます。
イベント出展で全国をまわりながら、地元の方に美味しいお店を教わることが秘かな楽しみです。
ブログではそんな趣味ネタもありますので楽しんで頂ければ嬉しいです。
こんちは!
ブロック塀の安全基準について説明したいと思います。

まずは社団法人 全国建築コンクリートブロック工業会の資料を基に説明していきます。

まずは
【ブロック塀の主な規定】
一般にいわれているブロック塀の正式な名称は「補強コンクリート造のブロック塀」といいます。
ブロック塀をつくるときは、これから示す規準・規定を守って安全なブロック塀をつくってください。
ブロック塀は、建築基準法施行令第62条の8(へい)、平成12年建設省告示第1355号で最小限守らなければならないことが規定されています。
また(社)日本建築学会では「コンクリートブロック塀設計規準」、「ブロック塀施工マニュアル」、「壁構造配筋指針」、「建築工事標準仕様書・同解説 JASS7 メーソンリー工事」において構造や施工のいろいろな規定がつくられ、ブロック塀の安全を確保するための推奨する数値等が決められています。

このように設計基準、マニュアル、指針、仕様書、規定など様々な決まり事があります。
ただ単に囲いを作る手段の一つと簡単に考えては危険が伴うと言う事になります。

何回かに分けて詳しく説明していきたいと思います。





sinobi



こんちは!

アメリカンフェンスについて9回目の投稿になります。

きっとワイルド感たっぷりの商材であると言う事は伝わったかと思います。

ですが、ま~~~だ足りないと言う人向けの超ワイルドアイテム


『忍び返し』

  のご紹介です。



写真を見てもらうと一目瞭然、そう有刺鉄線です。

ここまでくれば言葉は要りません。

「こんな家にした俺って超ワイルド!」

認定です。


ちょっとふざけて書いてますがここまでくるとまさに軍の施設。

ここまでやる方は全てにおいてこだわりのある方です。

全体のデザインのバランスさえとってあげれば有刺鉄線もありなアイテムです。

無いと何か物足りなささへ感じてしまいます。


何を言いたいかっていうと、すべてバランスなんです。

わたし個人的にこの雰囲気好きなのでなんでも相談してくださいね!

では!

InkedIMG_4538_LI
IMG_4541




先月いっぱいで返却した置き場です。

家を建て同時に置き場も自宅の傍に借り10年間おせわになった置き場。

色々な思いでがあります。

畑の片隅に囲いも何もない状態からのスタートでした。

まずは安全鋼板で仮囲い。そして単管で作った屋根・・・

全て思い出です。

子供とキャッチボールしたり、キャンピングカー置いて置き場キャンプしたり、スタッフみんなでしたBBQ。

置き場としての役割だけでなく楽しい思い出もいっぱい作ってくれました。



次の置き場は借地ではなく自社で購入した土地なのでより使いやすく作りたいと思います。

そちらでは神山工業所の事業の一つnative unitの展示場にもなります。

現在色々思案中なので徐々に詳細をupしていきたいと思います。


おはようございます。

会社のそばでリガーデン現場がスタートです。

まずは解体作業からです。

会社のそばと言えばほとんどが近場のお客様です。

地元密着型エクステリア、建築リフォーム専門店の神山工業所です。


今日は夕方から雨予報、涼しくなること願ってます。
scroll-to-top