こんちは! と言ってももうすぐ日付が変わる時間帯です。
今日は毎日のように遠方からも問い合わせを頂いていますカスケードガレージの運搬方法について
ご紹介します。
カスケードガレージの特徴の一つ施工が早い理由の一つが、工場でパネルを成形したものを
現場に納入致します。
そんな成形になったパネルを輸送すると写真の様な大掛かりな輸送になってしまうのです。
写真のモデルはNS-4000サイズとか全長を長く作る場合にどうしても荷が増えてしまうものは
この様な大型トラックでの輸送になります。
皆さん搬入時には大抵ビックリ、口あんぐり状態になります。
打ち合わせ時にモデルの選定と次に重要なのが現場までの搬入経路の確認はこの為なんです。
わかっていただけたでしょうか?
なんでそんな事聞くのかなぁ? もしかしてやりたくないのかな?
なんて思っている方もいたかと思います。
私たちは是非カスケードガレージに決めて頂ければという想いでそのあたりを大事に聞くのです。
一般的に出るガレージサイズであれば中型トラック全長7M程のトラックでの搬入になりますので
そんなに心配しないでくださいね!
ではでは明日もカスケードガレージのお問合せお待ちしております。