店長コラム

代表取締役 神山直紀です。

仕事ではタイルの世界からエクステリア、リノベーション、輸入事業と
実績を積みながら視野を広げお客様に幅広い分野の提案を出来るよう邁進してきました。
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2016年にオリジナルブランド『native unit』(ネイティヴ ユニット)を立ち上げ、日本各地に展開しています。
2018年にはオリジナル小屋「HUT」をマイク眞木さんのご自宅に建てました。(写真は当社イメージキャラクター『マイク眞木』さんと百貨店イベントにてパチリ)

趣味はアウトドアと食べるコト。休みの日は家族とキャンピングカーで出かけたり、冬であれば薪ストーブクッキングを楽しんでいます。
イベント出展で全国をまわりながら、地元の方に美味しいお店を教わることが秘かな楽しみです。
ブログではそんな趣味ネタもありますので楽しんで頂ければ嬉しいです。
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今日はキャンピングカーのガレージ需要調査に行って来ました。

出展側ではなく、お客様目線でキャンピングカーショーに訪れる貴重な機会です。

神奈川県キャンピングカーフェアは川崎競馬場の屋外で開催されます。
くもり後雨という予報に負けず晴天となりました。

幕張のキャンピングカーショーにてお会いしたメーカーさんにもご挨拶が出来ました。

屋外出展での注意点や工夫、需要のあるキャンピングカーの大きさなど教えていただき
実際に訪れてみないと分からない部分が多く勉強になりました。

アメリカンスチールスパンはキャンピングカーの入るガレージとして需要がありますが、
その大きさから設置場所を選ばなければならないと思われがちです。

敷地やお車に合ったガレージのご提案が出来るよう、
各地の土地柄やショーに合わせて出展準備を進めております。

今年は準備期間として各地のショーにお伺いし、
来年からは関東ではなく全国のショーに順次出展していく予定です。

キャンピングカーや大きいお車、倉庫などの活用で気になっているお客様は
お気軽にお問い合わせください。

現在、工事中の弊社ガレージ展示場にてPモデルをご覧頂けます。

こんにちは!!

アメリカンスチールスパン数多くのお問い合わせ頂いております。

車大好きな方、キャンピングカー、モーターホームにお乗りの方や倉庫や工場などに
アメリカンスチールスパンをご検討して頂いております。

ただカッコいいだけではなくコスト面や構造上でもお客様のご希望に添えることが多く御座います。

先日来て頂いたお客様も建築でお考えであった建物をアメリカンスチールスパンでご検討頂いてご来店くださいました。
弊社アメリカンスチールスパンの展示場もありますので現物をご覧になっていただけます。
やはりカタログや写真だけじゃわかりませんからね!

是非興味のある方はお問い合わせくださいね。
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キャンピングカーの入るガレージついに形が出来ました。

W6140 奥行9600 高さ4861        シャッターサイズ W3500 H3500     

背の高い車、キャリアの付いてる車も高さ気にせず収納可能。
キャンピングカーのお乗りの方にはベストなサイズのキャンピングカー専用ガレージ展示場です。
私もキャンピングカーオーナーとして絶対お勧めキャンピングガレージです。

実際に車庫入れして実感できる体感型ガレージ! ワイルドさも見てみないとわかりません。
アメリカンスチールスパンガレージ是非体感してください。

お待ちしていまーす。
アメリカンスチールスパンガレージ川越から発信です。

W6140 奥行9600 高さ4861       
シャッターサイズ W3500 H3500     車高の高い車、キャリアの付いてる車も高さ気にせず収納可能。
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このアーチから全てが始まります。

柱が無いのでいきなり本体の組立てです。
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最初のワンアーチが出来ると大きさ、高さに圧倒されます。

まさに大空間を創造させるワンアーチです。
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ひたすら連結作業!
ここまで来ると疲労というより興奮さえも覚えます。^^
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