店長コラム
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アメリカンガレージ・ガレージハウスの ことなら神山工業所|埼玉・川越
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店長コラム
代表取締役 神山直紀です。
仕事ではタイルの世界からエクステリア、リノベーション、輸入事業と
実績を積みながら視野を広げお客様に幅広い分野の提案を出来るよう邁進してきました。
2016年にオリジナルブランド
『native unit』
(ネイティヴ ユニット)を立ち上げ、日本各地に展開しています。
2018年にはオリジナル小屋「HUT」をマイク眞木さんのご自宅に建てました。(写真は当社イメージキャラクター『マイク眞木』さんと百貨店イベントにてパチリ)
趣味はアウトドアと食べるコト。休みの日は家族とキャンピングカーで出かけたり、冬であれば薪ストーブクッキングを楽しんでいます。
イベント出展で全国をまわりながら、地元の方に美味しいお店を教わることが秘かな楽しみです。
ブログではそんな趣味ネタもありますので楽しんで頂ければ嬉しいです。
2016.5.7
モーターホームもすっぽり入るMade in USAガレージです。
2016年5月
入れてみました、私のモーターホーム!
BC ヴァーノン 19DE
全長5990ミリ 全巾2400ミリ 高さ3270ミリ
堂々たるクラスCモーターホームです。
こんな車をしまうのにいつもネックになっていたシャッター高さも余裕の3800ミリの高さまで作ることが可能です。
奥行きに関しても連結するだけなのでご希望サイズが可能!
ガレージ内も広々余裕のスペースがあるのでキャンプ道具やらアウトドア遊びの道具までしっかり収納できます。
柱がないのですっきりした内部。
天井も余裕の4メートル以上!
中二階なんてつくったり、薪ストーブなんか置いちゃったりして考えただけでもワクワクです。
まさに男の隠れ家を作ってみてはいかがですか^^
2016.4.28
Made in USAの倉庫や修理工場などにも最適なアメリカンスチールスパン 埼玉県
2016年4月
明日からGWですね~
長い人で夢のような10連休なんて人も居るのではないでしょうか!
私はというと・・・ お仕事大好きだからいいんです!
休みなんか嫌いだぁ~
さて愚痴はこの辺にしまして今日はキャンピングカーの入るガレージは勿論のこと、倉庫や修理工場などとしても 最適なアメリカンスチールスパンの紹介です。
間口 9m 奥行き11m 高さ5.8m。
車でいうと6台収納することが出来るサイズです。
坪数でいうと30坪!
この広さで柱なしで建てられるのはアメリカンスチールスパンの特徴です。
背面に換気扇なども設置可能!
ガレージとしては勿論、倉庫、大型倉庫、修理工場、工場など使い方は無限大です。
Made in USA の倉庫なんて如何ですか!!
それではこの辺で。
連休楽しんでくださいね~~
2016.4.25
見てください!この高さ!!幅6m・高さ4・8m・奥行9.6mのビッグガレージ
2016年4月
埼玉県川越市にある弊社のキャンピングカーの入るガレージ展示場の進捗状況です。
アメリカンスチールスパン P20-16 15スパン
正面の壁とシャッターはまだ付いていませんがとりあえず立ち上がりました。
写っている車は私の車でマツダのCX5です。
決して大きい車では御座いませんが小さい車でも御座いません。
ですが入れた瞬間の感想は 「ちっちゃっ!」 と 「デカッ!!」 そのまんまです。
普通乗用車なら4台は普通に入ります。 国産キャブコンクラスならゆっくり2台!
大型モーターホームなら30fクラスのサイズまで入ります。
ここまで来るとガレージというより倉庫、プレハブ建物のようなサイズ感と用途がかなえられます。
大は小を兼ねるとはまさにこの事じゃないかと思います (ちょっと違うような・・・)
どちらにしてもこのサイズを一般の建築工法で建てると四桁近い予算になるかと思いますが、
スチールスパンは そんな事ないんですよ~。
キャンピングカーの入るガレージ、 カッコいい倉庫、 カッコいいプレハブ建物をお探しなら是非お問い合わせ くださいね。
モーターホームガレージ、キャンピングカーガレージ、大型車庫、倉庫、工場、プレハブ建物ならアメリカンスチールスパンの弊社へ お問い合わせください。
お待ちしております。
2016.4.23
川崎市のキャンピングカーのガレージ需要。
2016年4月
今日はキャンピングカーのガレージ需要調査に行って来ました。
出展側ではなく、お客様目線でキャンピングカーショーに訪れる貴重な機会です。
神奈川県キャンピングカーフェアは川崎競馬場の屋外で開催されます。
くもり後雨という予報に負けず晴天となりました。
幕張のキャンピングカーショーにてお会いしたメーカーさんにもご挨拶が出来ました。
屋外出展での注意点や工夫、需要のあるキャンピングカーの大きさなど教えていただき
実際に訪れてみないと分からない部分が多く勉強になりました。
アメリカンスチールスパンはキャンピングカーの入るガレージとして需要がありますが、
その大きさから設置場所を選ばなければならないと思われがちです。
敷地やお車に合ったガレージのご提案が出来るよう、
各地の土地柄やショーに合わせて出展準備を進めております。
今年は準備期間として各地のショーにお伺いし、
来年からは関東ではなく全国のショーに順次出展していく予定です。
キャンピングカーや大きいお車、倉庫などの活用で気になっているお客様は
お気軽にお問い合わせください。
現在、工事中の弊社ガレージ展示場にてPモデルをご覧頂けます。
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