カスケードガレージ搬入の仕方

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こんちは!

今日もカスケードガレージ作ってきました!(私は見て他だけですが・・・)

毎度のことながらカスケードガレージカッコいいです。

ほれぼれしちゃいますよね。


そんなカスケードガレージお問合せ頂き必ずお聞きするのが建てる場所と道路の広さとか

聞くのですが皆さんなんでだろう? と思いませんでした?

普通のガレージならそんな細かく聞かないですよね。

その疑問にお答えします。

まずは写真のような搬入姿です。

一つのスパンをそのまま運んでくるので大きなトラックで搬入になります。

カスケードガレージのサイズにもよるのですが搬入経路が確保できないとそもそも

造れないのがカスケードガレージです。

そしてもう一つ
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納入されたパーツを仮置きするスペースが必要なんです。

一般的なカーポートや組み立て式のガレージのように綺麗に梱包されてるわけでは無いので

広く仮置きするスペースが必要になるんです。

勿論サイズにもよります。

このような荷姿、搬入方法なのでまずは住所、立地条件の情報が必要になりお客様にとっては

まだ迷っているのに現調なんてしなくても良いのに!なんて思うかもしれませんがそういう事なんです。

それとお見積りの中で必ず質問される輸送費・・・

これ必ず「こんなかかるの?」

なんて聞かれます。

その理由は
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見づらいと思いますがナンバーを見て頂くとお解りのように

青森ナンバーです。

そうです! 青森から配達されるのと、混載などと気の利いた事も出来ず

ファーストクラス並みのチャーター便で運ばれてくるのです。

北海道生まれの北海道育ちのカスケードがレージ、一番最南端は仙台になるので

ここ関東ならまだしも更に西に行くのに従い輸送費もかさんでくる原因はこの事なんです。


ですがそんな経費を払っても建てた後の満足感はこの上ないです。

建てた後の後悔なんて聞いたことないです。

皆さん建てて良かったと満足の声しか聴いた事ありません。

ホントですよ!

なのでカスケードがレージ気になる方はお問合せ下さいね、みんなでカスケードオーナーに

なってガレージライフを楽しみましょう!!


では!
ns2200widesha
NS-2000

本体+組立費(関東エリア)+諸経費

¥630,000‐(税別)

※運賃(北海道から)・基礎工事・確認申請費等別途

H2280 x W2940 x D5460 (mm)
床面積:15.23m2
重量:584.28kg

普通車用ガレージサイズ
垂直積雪量1.8m
NS-1000より幅・奥行きが広い。

標準付属品
棚板(鋼板製、1枚)/棚板補強材(1本)/キャップフック(3個)/換気口(1箇所)/フック棒(1本)
フック棒掛け/鍵(2本)/シャッター化粧窓3段/ベース面戸

仕様概要
本体同色カラービス(樹脂頭)/Z型ベース(ガルバリウム鋼板)


★何故神山工業所が選ばれるのか?

カスケードガレージは2つの購入ルートがあります。

1 日江金属 ➡ 神山工業所 ➡ お客様

2 日江金属 ➡ エスビック ➡ 商社代理店 ➡ 各工事店 ➡ お客様


神山工業所はダイレクトに日江金属と取引をしているので中間マージンが掛かりません。
エスビック社と設定価格と定価が違うのもその理由です。
バリエーションやカスタマイズが多いカスケードガレージ、お客様の希望をそのままお届け出来る
のが神山工業所の強みです。

埼玉県内に限らず関東エリア、東北、中部エリアとエリア拡大して対応しておりますので
まずはご相談ください。